森井 駿介
在学中に起業、飲食事業や営業代理店事業、飲食領域での幹事向けマッチングサービス等を立ち上げ事業譲渡、2社目として株式会社リベイスを創業し、デザイナーマッチングプラットフォーム「JOOi」2021年6月に東証グロース市場上場のユナイテッド株式会社へ売却。2019年よりステルスで開発をしてきたTeracyへ投資加速し3社目として創業。4社目として、AI Ops Manager社 Founder&CEOに就任。
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時代を創ってきたのは、いつも人だった。
テクノロジーが変わっても、変化を起こしてきたのは、道具ではない。
それはこれからも変わらない。
しかし、AIが人の仕事の多くを引き受ける時代、
「人にしかできないことは何か」という問いが、
これまでにないほど鮮明に立ち上がる。
AIは、もはや単なる道具ではない。
人とともに未来をつくる相棒だ。
そして今、新しい人材が生まれつつある。
現場に入り込み、AIを駆使して組織の変化を起こす人々。
その仕事には、まだ名前がない。
それ自体が、まだ存在しない仕事だから。
彼らと、変化を切望する組織が出会うとき、
まだ存在しなかった可能性が、動き始める。
私たちは、AIで変化を起こす人と組織、
そしてその可能性を、信じている。
まだない仕事を、AIでつくる。
TEAM
スタートアップの創業・上場企業への売却、JAXAでの研究、グローバルプロダクト開発── 多様な領域で実績を積んだメンバーが、AI Ops Managerを牽引しています。
在学中に起業、飲食事業や営業代理店事業、飲食領域での幹事向けマッチングサービス等を立ち上げ事業譲渡、2社目として株式会社リベイスを創業し、デザイナーマッチングプラットフォーム「JOOi」2021年6月に東証グロース市場上場のユナイテッド株式会社へ売却。2019年よりステルスで開発をしてきたTeracyへ投資加速し3社目として創業。4社目として、AI Ops Manager社 Founder&CEOに就任。
HRベンチャーに創業メンバーとして参画。2020年に新規事業責任者としてプログラミングスクールを立ち上げ。2021年にHRSaaSのスタートアップを共同創業しプロダクト開発。2022年にインプットアプリを開発する株式会社Candyを創業。その後、2024年にCPOとしてバーチャルオフィスアプリTeracyの開発。現在、AI Ops Manager社のCo-founder&CPOに就任。AI人材プラットフォームをリリース。
東京大学大学院時代にJAXAとの共同研究ではやぶさ2や火星探査の研究に携わる。その後、ソフトウェアエンジニアを経て、ブロックチェーン領域に参入。バックエンドエンジニア、プロダクトマネージャーを経て2025年2月、hikali株式会社を設立。同年12月、AI Ops Managerに参画。
2015年よりダイレクトセールスに従事し、月間獲得件数で全国1位を達成。Webディレクターやスタートアップでのインサイドセールス立ち上げを経て、AIとNotionを活用したオペレーション改善の専門性を磨く。2021年、株式会社Pivoteを設立。現在はAI Ops Managerとして、グローバルスタートアップからベンチャーまで、経営戦略に連動した業務プロセスの再設計とAI実装をリードしている。
業務系システムから大規模モバイルアプリまで幅広い領域で開発をリード。基幹・在庫管理などの社内システム構築をはじめ、IoTアプリ、決済SDK、メディアサービスの新規立ち上げと成長フェーズ双方を経験。iOS/Androidを中心に、要件定義から設計・実装・運用改善まで一貫して推進。2024年よりTeracyのCTOに就任し、現在はAI Ops ManagerのCTOとして技術戦略とプロダクト開発を統括。フルマラソンは4時間切り。
台北と日本を拠点に活動するアートディレクター/グラフィックデザイナー。東京TDCに複数回入選。デザイン誌『+81 Magazine』の「次の時代に影響を与える44人の新鋭デザイナー」に選出。クライアントはNetflix、Nike、HBO、Disney+など。ブランドコンテンツ、グラフィック広告、モーショングラフィックスを中心に、紙媒体やポップカルチャー領域のデザインも手がける。
学生時代の観光事業立ち上げを起点に営業・新規事業開発に従事。Teracyでグロース施策を主導し、Waitlist 2万人獲得を実現。AI Ops Manager社ではタレント採用戦略とBizOps全般を担う。
HRベンチャーにて法人営業/新規事業責任者を経験した後、LUUPの京都エリア立ち上げを担当。金閣寺への導入を含め、同エリアの急成長をリード。その後ラクスル株式会社にて、TVCM効果の改善コンサルティングに従事。主に大手顧客を担当し、歴代最速となる月間MVPを受賞した。2023年には株式会社Libionを創業し、英語コーチングサービスを提供。その後、AI Ops Managerに参画。
在学中にファッションシェアリングサービス weavue を創業。Stanford大学 J-StarX プログラムでデザイン思考を学ぶ。Teracy の Chief of Staff/Designer と並行し、AI Ops Manager の Lead Engineer として AI ソリューション開発を推進。
シアトル生まれ、シアトル育ち。ワシントン大学でコンピューターサイエンスを専攻。フルスタック開発、ゲームエンジン開発、プロダクトマネジメントの経験を持つ。開発者向けファイルシェアツールInvositを開発中。AI Ops Managerでプロダクトマネジメントとプロダクト開発を推進。
大学在学中より創業期のスタートアップ複数社にて、営業、採用、社内AXなどを幅広く経験。開発未経験からAI AgentによるSNS運用の自動化を実現し、個人で月数百万回再生のアカウントへとグロースさせる。AI受託開発企業では、不動産や医療法人をはじめとする企業へのAIエージェント導入と現場定着をリード。2026年6月、AI Ops Managerに参画。Sales Opsとして営業オペレーションのAXを推進。
大学4年次のインターンを経て、2021年に株式会社irodasへ新卒入社。キャリアアドバイザー/リクルーティングアドバイザーとしてリーダー・マネージャーを経験し、2024年6月より株式会社ABABAで法人営業とマネジメントに従事。新卒採用支援の領域で5年間、数億〜十数億円規模の売上責任を担いながら、KPI設計・オンボーディング・育成・部門連携を通じて再現性のある組織づくりを推進。その後、AI Ops Managerに参画。
大学在学中にシードVCでインターン後、京都を拠点にスタートアップのインキュベーション、アクセラレーションを行う。2020年に関西U29アクセラレーター「Re:Vive」を共同創設し、卒業企業から上場1社、M&A複数社、数億規模の調達数件を輩出。その後、yasu株式会社を創業し京都の行政とともにスタートアップ支援や京町家スタートアップ拠点の運営、総参加者1,000名超の「京都スタートアップ酒場」共同主宰などを手がける。
SIerでキャリアをスタートし、代表の森井とともに株式会社リベイスにて、Web制作事業およびデザイン領域特化型マッチングプラットフォーム「JOOi」の立ち上げを行い、上場企業への売却を経験。2022年からデザイン会社を含む2社を創業し、現在はAI Ops Managerのクリエイティブ全般を担当。
学生時代に営業代理店事業を立ち上げ、事業譲渡した後、教育系スタートアップの創業メンバーとして国内最大級のeスポーツ施設の企画・運営を主導し成功に導く。2021年、「ソーシャルビジネスの社会実装」を掲げ株式会社COOONを設立。ホールディングス経営により多角的な事業ポートフォリオを構築し、2026年に売却。2度のEXIT経験と多角的な事業立ち上げの知見を活かし、AI Ops Managerのセールス領域を担う。
MOVIE

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